【ローク(Loake)・バッキンガム ・コーディネートPert.2】

ローク1880  バッキンガムダークブラウン コーディネート Part.

フルブローグでノーズがやや短いこちらのバッキンガム。

スーツモッズスーツのようなタイトなスーツか、カジュアルで合わせるのがこの靴の良さを際立たせてくれます。

ジージャン×ジーパン×グリーンシャツ×ローク

ロークコーデ2−1.JPG

アイテム

ジャケット:brues dress

シャツ:brues dress

パンツ:brues dress

ソックス:靴下屋

メガネ:Lunor

靴:ローク

ジージャンとは言え細身で洗練されたデザイン

bruesdressのこちらのジージャン。お気に入りの一着です。

今回のジャケットのようにきれい目なカジュアルアイテムがロークと相性がいいです。

そして、シャツはタックイン。

出しちゃうとバランス悪かったので、丈が短めのアウターの時はシャツはタックインすることが多いです。

あと、ミントグリーンと濃いデニムのコントラストをハッキリさせるためにも、見せる面積を抑えるとメリハリがつくかなと思います。

袖まくります!

ロークコーデ2ー3.JPG

ジャケットの袖をまくって軽い雰囲気に!

シャツも一緒にまくっていいと思いますが、袖周りのボリュームが出るので、今回はあっさり目にジャケットだけまくりました。

ソックスチョイ見せの丈感

ロークコーデ2ー2.JPG

ステンカラーコートのコーデではロールアップをダブルにしてましたが、今回は通常の折り方で。

パンツの丈感ってコーディネートにおいてかなり重要です。

丈のバランスの考慮基準としては、

袖丈とのバランス、パンツの裾巾、靴とパンツの相性

かなと思います。

この靴のレビューはこちら↓↓

7年履いている ローク1880(Loake 1880)  バッキンガム

2018.05.25

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です